3月~5月は1年で最も海が安定するシーズンです。2019年GWご予約受付中!

ダイブサイト案内

セイルロック

名実共にナンバー1のスーパーサイト
タオ島とパンガン島の間、ちょうど真ん中あたりに、水面からポツン顔を出しているのが、セイルロックです。この辺りの海域は水深が深く、魚たちのえさとなる藻類や、小動物が生息できる浅瀬が殆どありません。そのため魚たちは、日光の届くセイルロックや数少ない隠れ根に集中します。
限られた水域に広範囲の魚たちが集まるため、魚影の濃さはワールドクラスです。 ギンガメアジの渦や1m以上のバラクーダの群れ、サワラやイケカツオなどの大型魚はレギュラー陣。シーズンにはジンベイザメが根付くこともある、この海域ナンバーワンのオススメポイントです。
潮向きによって、透明度が落ちることもありますが、かえって魚たちへの接近距離は短くなります。光りモノや群れモノ、大物ねらいの方はぜひ御期待ください。

Sail Rock (セイルロック)

タオ島とパンガン島の間、大海原にポツンと顔を出した巨大岩礁。岩礁の周りは25m~30mまで一気に落ち込みます。岩礁から離れていくつかの隠れ根があり、その周りにはバラクーダなどの大型の魚群や、数え切れないほどのギンガメアジの群れが現れます。また、シーズンには、ジンベイザメやマンタが出没することでも知られています。

  • 水深:10~40m
  • 透明度:5~30m

いつもいる魚:

オニカマス(バラクーダ)・ヨコシマサワラ・ツバメウオ・ギンガメアジ(群れ)・ワヌケヤッコ・ウツボ・アカマダラハタ・ツキチョウチョウウオ・クロホシフエダイ(群れ)・ソウシハギ・テンジクダツ・イケカツオ・ウメイロモドキ(群れ)・ホソヒラアジ(群れ)・コバンアジ etc

オオモノ:

ジンベイザメ・リーフシャーク・レオパードシャーク

サムイ島の北、約60kmに浮かぶ珊瑚礁の島「タオ島」はタイ湾(シャム湾)でも有数のダイビングアイランドとなっています。
穏やかなコンディションと島の沿岸の緩やかな傾斜に発達したタオ島の珊瑚礁は初心者ダイバーや、水中写真には最適です。タオ島は周りを40mから50mの水深の海に囲まれ、透明度に関してはこの海域でいちばん安定していると言えるでしょう。
また、タオ島のすぐ脇に浮かぶナンユアン島は、3つの小さな島が、ビーチでつながった美しい島で、ビーチからたった数百メートル沖に出たポイントにも1m以上のアカマダラハタや、ブルースポッテッド・スティングレーなどが数多く見られます。
また、タオ島の沖合いには、チュンポンピナクルをはじめとする隠れ根が点在し、バラクーダ、サワラ、イケカツオ、ギンガメアジなどが群れています。サムイ島、タオ島周辺の海域では、夏から秋にかけてのシーズンには、ジンベイザメやマンタなどの大物が現れることもあり、ベテランダイバーの人気を集めています。沿岸の平和な海とは対照的にダイナミックで魚影の濃い、タオ島のダイブサイトをお楽しみください。

タオ島の北西の沖合に位置する巨大な隠れ根。根のトップは15mそこから30m~40m位まで垂直に落ち込みます。深場の水底や根の上には大型のハタが寝転び、少し根から離れた中層には、リーフシャーク、大型のバラクーダなどのオオモノが現れます。潮通しがよく、 セイルロックと並んでサムイ島、タオ島周辺ではジンベイザメの出現率がもっとも高いポイントです。

  • 水深:15~40m
  • 透明度:10~30m

いつもいる魚:

メジロザメ・オニカマス(バラクーダ)・ヨコシマサワラ・ツバメウオ・ギンガメアジ(群れ)・ワヌケヤッコ・ウツボチャイロマルハタ・ツキチョウチョウウオ・クロホシフエダイ(群れ)・ソウシハギ・テンジクダツイケカツオ・ウメイロモドキ(群れ)・ホソヒラアジ(群れ)・コバンアジ etc

オオモノ:

ジンベイザメ・レオパードシャーク・カジキ

タオ島南西の沖に位置する隠れ根。チュンポンピナクルと並んでタオ島周辺ではベストサイトの一つ。大きな二つの隠れ根のトップは5m~7mと浅く、カラフルなサンゴで彩られています。根の周りの水底の穴には、大きなハタが住み着いています。レオパードシャークが良く出ることでも有名です。潮通しがよく、回遊魚や。中型魚のむれが現れる確率の高いポイントです。サムイ島からはスピードボートでアクセスします。

  • 水深:15~30m
  • 透明度:10~30m

いつもいる魚:

オニカマス(バラクーダ)・ヨコシマサワラ・ツバメウオ(群れ)・ギンガメアジ(群れ)・ワヌケヤッコ・ウツボ,アカマダラハタ・クロホシフエダイ(群れ)ホシカイワリ,イケカツオ・ウメイロモドキ(群れ)・ホソヒラアジ(群れ)・コバンアジ etc

オオモノ:

ジンベイザメ・リーフシャーク・レオパードシャーク

タオ島の北西に浮かぶナンユアン島の北西沿岸にある隠れ根。タワーのような根のトップは3mそこから20m位まで落ち込みます。大きな岩が積み重なってできているため、スイムスルーがいくつかあり、中ではネムリブカや大きなエイが寝ています。根の北側にはゴマモンガラの集団産卵場所があり、近くに行くと威嚇してきます。(要注意)

  • 水深:5~25m
  • 透明度:10~25m

いつもいる魚:

ゴマモンガラ・ヤッコエイ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ギ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・チャイロマルハタ・ツキチョウチョウウオ・クロホシフエダイ(群れ)・テンジクダツ,ウメイロモドキ(群れ)・ホソヒラアジ(群れ)・コバンアジ etc

オオモノ:

カメ・リーフシャーク・マダラエイ

タオ島の北西に浮かぶナンユアン島の西側ビーチの沖にある二つのブロック。ブロックの周りには、色とりどりのコーラルフィッシュが群れ、二つのブロックの間の砂地には、ゴマアイゴの群れや大きなハマフエフキが通ったり、ギンガハゼをはじめ、多くのハゼがコーラルシュリンプと共生しています。

  • 水深:10~20m
  • 透明度:10~25m

いつもいる魚:

ギンガハゼ・ゴマモンガラ・ヤッコエイ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ギ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・チャイロマルハタ・ツキチョウチョウウオ・タイワンカマス(群れ)・テンジクダツ・ウメイロモドキ(群れ)・ゴマアイゴ(群れ)・ゴマアイゴ etc

オオモノ:

カメ・ジンベイザメ・ブラックチップリーフシャーク

タオ島とナンユアン島の間にある隠れ根。真ん中のタワー状の根を中心に、大小さまざまのコーラるブロックが広範囲に点在しています。根のトップ付近には小さな稚魚が無数に群れ、それを狙って大きなダツがやって来ます。ブロックの下やすき間には、ヤッコエイやハタの仲間が寝ています。亀の現れる確率の高いポイントです。

  • 水深:10~20m
  • 透明度:10~30m

いつもいる魚:

サラサハタ・ゴマモンガラ・ヤッコエイ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ギ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・アカハタ・ツキチョウチョウウオ・タイワンカマス(群れ)・テンジクダツ,ウメイロモドキ(群れ)・ゴマアイゴ(群れ)etc

タオ島のすぐ横、ナンユアン島の東側のビーチ全体がサンゴの畑のようなポイントになっていてその様子が日本庭園にたとえてこの名がつきました。ブラックコーラルや、キャベツコーラルの群生の中にカラフルなコーラルフィッシュが乱舞します。比較的水深が浅く、体験ダイビングやスノーケリングには、最適なポイントです。魚がダイバーに慣れているので、パンなどを持っていくと何百匹ものコーラルフィッシュがよってきます。

  • 水深:5~15m
  • 透明度:10~25m

いつもいる魚:

ヤッコエイ・ボラ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ギ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・アカハタ・ツキチョウチョウウオ・タイワンカマス(群れ)・テンジクダツ,ウメイロモドキ(群れ)・ゴマアイゴ(群れ)イバラカンザシの群生,カメ・チョウチョウコショウダイの幼魚 etc

タオ島のすぐ側ナンユアン島の北東側にある隠れ根。根の中ほどに大きな亀裂が水平方向に入っていて、そのすき間をマダラエイ、大型のハタなど、の魚達が住み処にしています。根から50mぼど離れたナンユアン島側のリーフには大きな岩が重なってできたスイムスルーがありチャイロマルハタなどが寝ています。エアー消費の少ない人はジャパニーズガーデンまで泳ぐこともできます。

  • 水深:5~20m
  • 透明度:10~25m

いつもいる魚:

ヤッコエイ・マダラエイ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ギ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・アカハタ・ツキチョウチョウウオ・タイワンカマス(群れ)・テンジクダツ,ウメイロモドキ(群れ)・ゴマアイゴ(群れ)イバラカンザシの群生 etc,カメ・チョウチョウコショウダイの幼魚

タオ島の北側のビーチ。船でしか行けない小さなビーチで、手付かずの真っ白な砂が眩しいほどです。ビーチの両側には大小のコーラルブロックが密集し、カラフルなコーラルフィッシュが乱舞します。比較的水深が浅く、体験ダイビングやスノーケリングに使われます。魚がダイバーに慣れているので、パンなどを持っていくと何百匹ものコーラルフィッシュがよってきます。

  • 水深:3~15m
  • 透明度:10~25m

いつもいる魚:

ヤッコエイ・ボラ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ギ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・アカハタ・ツキチョウチョウウオ・タイワンカマス(群れ)・テンジクダツ,ウメイロモドキ(群れ)・ゴマアイゴ(群れ)イバラカンザシの群生 etc

タオ島の東側、ヒンウォン湾の沖合いにある隠れ根。流れが早いこともありますが、アラやハタなどの大型の魚が根付いています。根の北側には30m程まで落ちる急スロープがあり、そこの砂地にはハナハゼなどのコロニーがあります。東側のエッジにはイトヒキアジなど大型の光りモノや、ジャワラビットフィッシュの群れが通ります。

  • 水深:10~30m
  • 透明度:10~25m

いつもいる魚:

ヤッコエイ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ギ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・アカハタ・ツキチョウチョウウオ・タイワンカマス(群れ)・テンジクダツ,ウメイロモドキ(群れ)・ゴマアイゴ(群れ)イバラカンザシの群生 etc

タオ島の南側、ホワイトサンドのビーチがある静かな湾です。カラフルなコーラルフィッシュのほか、カメが出てくることもあります。湾の中央にある小さなコーラルブロックには、オトヒメエビやテンジクダイ、ハリセンボンの赤ちゃんなど小さな生き物が住み着いています。西側の岬には、カメやバラクーダなどが現れることもあります。

  • 水深:3~15m
  • 透明度:10~25m

いつもいる魚:

オトヒメエビ・ヤッコエイ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ギ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・アカハタ・ツキチョウチョウウオ・タイワンカマス(群れ)・テンジクダツ,ウメイロモドキ(群れ)・ゴマアイゴ(群れ)イバラカンザシの群生 etc

オトヒメエビ・ヤッコエイ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ギ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・アカハタ・ツキチョウチョウウオ・タイワンカマス(群れ)・テンジクダツ,ウメイロモドキ(群れ)・ゴマアイゴ(群れ)イバラカンザシの群生 etc

  • 水深:5~25m
  • 透明度:10~30m

いつもいる魚:

オトヒメエビ・ヤッコエイ・ヤシャベラ・ギチベラ・タレクチベラ・ハリセンボン・ブダイ・ツバメウオ・ワヌケヤッコ・ロクセンヤッコ・アカハタ・ツキチョウチョウウオ・タイワンカマス(群れ)・テンジクダツ,ウメイロモドキ(群れ)・ゴマアイゴ(群れ)イバラカンザシの群生 etc

現在ツアーは行っておりません。

ナショナル・マリンパーク(アントン国立海洋公園)は、サムイ島の西から北西にかけて広がる大小様々の島々からなる、国立海洋保護区です。多くの島は水深が浅く、透明度が落ち着かないため、ダイビングには向きませんが、いちばん北の端に位置するコ・ワオ周辺の島々は、水深の落ち込むエッジとなっていて、良いダイブサイトになっています。ときにはエッジに沿って鯨の親子が流れてくることもあります。
火山活動でできた複雑な地形にソフトおよびハードコーラルが群生し、サムイからタオにかけて生息する魚達の絶好の産卵場所になっています。そのため、体長3cmくらいのベビーバラクーダの群れや成長に従って体の模様が変化するヤッコダイの幼魚など魚たちの成長の過程が観察できるのもこの海域の魅力になっています。直径40cmもある巨大なタコクラゲの中に黄金アジの幼魚が群れているのも良く見かける光景です。
潮向きによって透明度が大きく影響を受け、濁ることもしばしばですが、マクロ生物大好きダイバーにはオススメのポイントです。

サムイ島の北西、大小さまざまの切り立った島々から成る国立公園の北端に位置します。島の名前は第二次世界大戦時に日本の軍艦が停泊していたことに由来しています。ヒンイッポン・ヤイ、ヒンイッポン・レックの二つの島があり、レックの方の浅い水域には、アーチやケイブなど火山活動によってできた入り組んだ地形がみられます。多い時には数万尾のホソヒラアジが、島の浅瀬を取り囲んでいることも。魚の種類と数は豊富ですが、潮の向きによって透明度が影響を受けやすいのが難点です。

  • 水深:5~20m
  • 透明度:5~20m

いつもいる魚:

オニカマス(バラクーダ)・ハリセンボン・ワヌケヤッコ・ウツボ・チャイロマルハタ・クロホシフエダイ(群れ)ホシカイワリ・イカ・ウメイロモドキ(群れ)・ホソヒラアジ(大群)・ゴマフエダイ etc

珍客:

ツマグロ・トビエイ・ヘコアユ・クジラ・カメ

国立公園の北部に浮かぶワオ島の湾。湾に沿って切り立った岩のオーバーハングが続き、その下の浅い水域には無数の小さなケイブやスイムスルーがあります。時には大きなハタやハリセンボンが昼寝をしていることも。オーバーハングの外には、イソギンチャクが群生し、ハナビラクマノミが無数に群れています。ヤッコダイやツバメウオなどの幼魚も多いマニアックなポイントです。

  • 水深:5~20m
  • 透明度:5~20m

いつもいる魚:

オニカマス(バラクーダ)・ハリセンボン・ワヌケヤッコ・ウツボ・チャイロマルハタ・クロホシフエダイ(群れ)ホシカイワリ・イカ・ウメイロモドキ(群れ)・ホソヒラアジ(大群)・ゴマフエダイ etc

珍客:

ツマグロ・トビエイ・ヘコアユ・クジラ・カメ

サムイ島の周辺は、水深が最大10-15mと浅く、波や潮の影響で透明度が落ち着きにくいため、一般的にはボートでタオ島やセイルロックなど、沖合いのダイブサイトへ出かけることになります。しかしながら、サムイ島の周辺にも魅力的な水中生物が多数生息しています。目の覚める様な透明度は期待できませんが、穏やかなコンディションがつづくと透明度は8m~10mとシャローダイブには十分なところまで透き通ります。
マクロ派ダイバーや ブランクダイバーのウォーミングアップ、講習生やお子様連れの方でもビーチで手軽にダイビングを楽しむことができます。

ラマイビーチのリーフの外側で潜ります。あまり良い透明度は期待できませんが、晴れた日が続くと、タオ島程ではありませんが、ダイビング、シュノーケリングで十分楽しめる位に透明度が上がります。リーフの内側に停めた、カヌー等にタンクを積み込み、オールで沖に漕ぎ出して潜ります。このツアーは、現状も不定期で開催しております。風と波が入ると潜れなくなるので、現地での申し込みのみ受け付けております。

  • 水深:5~8m
  • 透明度:1~10m

いつもいる魚:

ハリセンボン・キンセンフエダイの群れ・アカエイ・ヤッコエイ・ミナミウシノシタ・ヤイトハタ・オニカサゴ・ミナミハコフグ・ハシナガチョウチョウウオ・ハナビラクマノミ・アヤメエビスetc.

たまにいる魚:

カメ・タツノオトシゴ・カマスの大群・ゴンズイ・コブシメ・イカの編隊

サムイ島のメインビーチ、チャウエンのリーフに潜るビーチダイビング。水深は浅いがリーフに集まる様々なコーラルフィシュがみられる。ハリセンボン、アカエイ、オニカサゴなどの変わり種も。

  • 水深:5~8m
  • 透明度:1~10m

いつもいる魚:

ハリセンボン・キンセンフエダイの群れ・アカエイ・ヤッコエイ・ミナミウシノシタ・ヤイトハタ・オニカサゴ・ミナミハコフグ・ハシナガチョウチョウウオ・ハナビラクマノミ・アヤメエビスetc.

たまにいる魚:

カメ・タツノオトシゴ・カマスの大群・ゴンズイ・コブシメ・イカの編隊

チャウエンのリーフの沖に浮かぶマトラン島。ショップの正面から、約5分でポイントに到着、イソギンチャクの群生に群がるクマノミやワヌケヤッコ等のコーラルフィッシュが見られる。島の突端の岬には潮に乗って、小型のリーフシャークや、サワラなどの大型魚があらわれることも...。

  • 水深:5~20m
  • 透明度:2~10m

いつもいる魚:

スギ・ハリセンボン・キンセンフエダイの群れ・ワヌケヤッコ・ヤッコエイ・オニカサゴ・ヤイトハタ・ハシナガチョウチョウウオ・ハナビラクマノミ・アヤメエビスetc.

たまにいる魚:

カメ・ブラックチップシャーク・カマスの大群・バラクーダ・コブシメ・イカの編隊

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携帯:081-979-0251(日本語)
FAX:077-332-084

営業時間:9:00-18:30

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ほうぼう屋について

1997年オープンの日系ダイビングショップ。2018年現在、サムイ島、プーケット島、タオ島、シミラン諸島の4拠点で営業する、日系最大のネットワークを持つショップです。